風俗ばかりの人生を振り返って体験談を書きました。

風俗人生を振り返る

バイトをしてデリヘル嬢を呼びました

投稿日:2016年1月8日

制服の女の子
お金があまりなかったのですが、どうしても風俗が利用したくなりました。普段はしない、夜勤のバイトをして、お金を作りデリヘル嬢を部屋に招きました。Aちゃんという26歳くらいのワンレンボディコンの女性が部屋に来ました。全体的に帰国子女っぽい雰囲気の持ち主で、あっけらかんとした感じの女性です。服をばさっと脱いで、すぐに裸になったAちゃんは、ポージングをして、私に見せてくれました。Aちゃんは私の服を脱がすと、手を引いてシャワールームへ行きました。しかし扉を開けるとそこはトイレでした。Aちゃんは、たまにやるのよねーと笑っていました。体を洗っている時も彼女はいるのとか、できるといいねとか、おしゃべりをしてくれました。ベッドの上では一気にスケベな女性に切り替わり、音を立ててのフェラチオは凄い迫力がありました。シックスナインがしたいとAちゃんが言うので、そうしました。すると舌先がびしょびしょに濡れてきました。感じやすい女性なんですね。その後正常位で素股をして発射をしました。またバイトをしてAちゃんを呼びたいです。

年を取ってもデリヘル

年を取ると、性欲も落ちてきて、だんだんと体の疲労も抜けにくくなってきます。私も同様で、昔のようにバリバリの性欲をみなぎらせる、というわけにもいかないので、落ち着いた生活を送りがちになってしまいます。いつまでもこのままでは、性欲がドンドン落ちていってしまって、生きる気力さえも減退して、マズイのではないかと思いました。そこでデリヘルを呼ぶことで、女の子の若い力をもらうことは出来ないだろうかと考えました。早速ネットで店選びを始めて、目星をつけた店に電話を掛けて、来てもらう日を具体的に決めました。当日に、写真で見たような若いデリヘル嬢が来てくれました。年を取った自分に対しても、デリヘル嬢は嫌がる素振りも見せないで、しっかりと夜のご奉仕をしてくれました。若い女の子とイチャイチャすることが出来たおかげなのか、なんだか少しだけ性欲と共に、生きる気力も取り戻せた気がします。性欲というものが、生きる意味に深く関わっているのではないかと思えて、またデリヘルを利用しようと考えています。